2013年11月04日

石の神話

思い立って、ウルトラマンティガの2話を視聴。
3話の「君は招かれざる者なのだ!」がすごすぎて、2話はちょっと影が薄いような気がしてたんだけど、どうしてどうして。しかも、ラスト近くのセリフって「超兵器R1号」@セブン へのオマージュですか?!みたいな。
いやー、すごい詰め込みでビックリ。ありー、こんなに濃かったんだ!と改めて驚いてみたり。
つい、2回続けて見ちゃった。
血を吐きながら続ける悲しいマラソン、にはならないぞ!っていう。

カッキャーリン!!
posted by イラ at 11:19| Comment(0) | ティガ

2010年09月19日

こんなの見つけて

ネットで遊んでいたら、こんなのを発見。





仮面ライダーを見ていて特に感じたのだけれど、特撮においてアフレコが上手かどうかって言うのは、、とってもとっても大切な要素なのだと。
まあ、555がうまかった(特に半田健人はビックリするくらいうまい。)のと、アギトが、ええっと、そういうもん??(特にカシュウ。まあ、アギトは本能で戦ってるわけなので、翔一くんと違ってても別にいいんだけど。)だったり、ブレイドがウェーだったりザヨゴーだったりで有名だったり、響鬼さんがまた、これっていいの?(特に細川さん)って感じだったりしてるから、余計気にするようになったのですが。

ウルトラは基本的に声優さんというかプロの方が当ててたんだよね?セブンの森次さん以外。タロウの石丸さんは特に印象的だったけどさー。
で、ティガは真治さん。真治さんの声も大好き。
でも、映画になったら、真治さんは外れて長野さんがやるようになって、当時は、嬉しいような残念なような気がしていた。
で、今回、長野さんの映画の声をTV版にあててみた動画を見つけたわけだけど、

長野さん、うまい・・・。

そう言えば、アトランティスもうまかったもんなあ。作品が地味だったためか、あまり話題にはならなかったけど。

普段のお芝居は、あの特徴的な声がいい方にも悪い方にも作用するように思うけど(私の個人的な好みから言うと、大変好きな声ではあるが)、特撮に関しては、エフェクトの関係もあるとは思うけど、相当いい!相当うまい!と思う!
アテレコ、上手下手がかなりあることを思うと、相当上手!
もっともっと特撮系をやってくれればいいのに・・・。
ま、それは半田健人にも思ってるんだけどね。

ダイゴー、カムバーーーーーーーック!
たっくーん、カムバーーーーーーーック!
posted by イラ at 01:03| Comment(0) | ティガ

2010年05月30日

プロポーズ大作戦1 更新

ということで、プロポーズ大作戦 とりあえず、1 をupしました。

どんな題名じゃ!っていうツッコミはご遠慮させていただきます。
もう、どんなに悩み苦しんだか(苦笑)うかがい知れようというものでしょう。って、そこまでじゃないか。

なんか、実はすっごい難しい話だと言うことに気付いたんですよ、この話。
映画を見返してみても、アスカやガムに比べると、どうもダイゴが夢を諦めた理由づけってのが薄いんですよね。で、それに対するレナの反応は過剰すぎるほど。なんか、まあ、自分をダシにされた!って怒るレナの気持ちもわからないわけではないんですが、なんかねえ。
ウルトラの星まで行く、って言う話にしても、ガムはいいんです、自分の研究成果を確認したい!っていうのは必然だから。百歩譲ってダイゴもとりあえずは宇宙飛行士になって、ガムの作った宇宙船で船長になる、ってのもいいとしましょう。今度はアスカですよ。野球選手になった!っていう夢をかなえたのはわかるけど、かなえた後の現実はどうするの?一回優勝したらそれでいいの??
宇宙船には、宇宙飛行士でもないはずの自分たちの妻たちや、ハヤタ夫妻、以下ウルトラマンの夫妻たちも乗ってるしさ。じゃあ、なんでダイゴはあんなに苦労して宇宙飛行士になろうとしていたんだろう。わかんないよ。

長谷川脚本をつきつめようとすると、私の考え方とかキャラクターの人物構築とかことごとく矛盾してきちゃうのを、今!今!、思い出してます・・・。とほほ。拝啓ウルトラマン様、とか、青い夜の記憶とか、大好きなんだけどなあ。映画は、なあ・・・。ま、好きな台詞とかシーンとか、1話ごとに必ずあるんですけどね、長谷川脚本。
それに、例の「ファイナル・オデッセイ」と本編の矛盾で、このサイトのメインである「神狩り」を書こうと思ったんだから、いいんですけどね。ええ。
長谷川センセーには(どさくさに紛れて?)握手してもらったし!
優しそうな方でした。はい。


一応、2がダイゴ編で終わる予定です。
できるだけ明るく楽しくハッピーにしたいなー、と考えております。それもそれで難しいんだけど!

ガールズ・トークは書いてて楽しいです。えへへ。
posted by イラ at 19:09| Comment(0) | ティガ

2010年05月26日

「8兄弟」における記憶の共有、もとい、ヒビキゴウスケLOVE

「8兄弟」を先日、ちらちら見返していたときにふと気になったこと。
パラレル・ワールドの記憶を共有できたのは、ウルトラマンたちだけだったのかしら?

というのも、アスカの野球チームの監督、いや、はっきり言ってしまえばベイスターズのヒビキ監督の
「今度は宇宙で迷子になんかなるんじゃないぞ!」(←うろ覚え)

中の人の都合が実勢の理由とは言え、パラレルワールドなんだから、必ずしも同じ人物が同じように関係を持って生きているわけではない8兄弟世界。
ダイゴ関係で言えば、レナはここでははっきりと恋人だけど同僚じゃない、ムナカタはダイゴの上司だけど、シンジョウはレナとしか関係がない。イルマもホリイもいない。サワイはTPCの前身組織である国連の事務総長、という設定。でも、ダイゴと同様のティガ世界の記憶を持っている人物がいるようには見えない。
他のヒロインである、リョウもアッコもダイナ世界やガイア世界の記憶は持てていないようすだし、もっと言えば、同じウルトラマンだった藤宮でさえ記憶が持てなかった。
なのに、なぜかヒビキだけは、引っかけた台詞があるんだよねえ・・・。
まあ、脚本が長谷川さんで、ダイナ最終回も担当していたわけで、そのあたりも踏まえて書いてくれてたんだったら、それもそれで嬉しいのだけど、ああいう終わり方をしたダイナ(アスカ)に一番傷ついたのは、実はヒビキだったとしたら、それ故に、遺伝子に傷、もとい、人格形成に傷、じゃないけど、パラレルワールドとも深く繋がって、ウルトラマンじゃないのに記憶を共有できたのだとしたらおもしろいなあ、なんて思ってみました。
アスカの犠牲の上に、と言ったのがカリヤだったかコウダだったか忘れちゃったけど(すまぬ)、それを否定して部下の気持ちを救ってやっておきながら、実は自分は深く傷ついていたのだとしたら、それなのにその記憶がありながら黙ってアスカを見守っていたのだとしたら、ああ、ヒビキって漢前・・・萌える・・・、とか思ってしまった。ロッキー@太陽にほえろ!のくせに泣かせるっチューの。

「神狩り」でも重要人物として、セカンドではありながらもレギュラーのように扱わせていただいているヒビキ・ゴウスケ。大好きでございます。
posted by イラ at 02:31| Comment(0) | ティガ

2010年05月23日

拍手お礼コバナシ 追加

とりあえず、8兄弟バナシで「プレ・プロポーズ」とも言うべき?話を書いてみたら、もうちょい続きが書いてみたくなりまして。

「8兄弟」と「神狩り」を繋げるかどうか、っていうのは迷ったんですが、まあ、この際いいか、ということで(←いいのか?!)繋げてしまいました。
実は、ライダーの方でも遊んでいるのですが(歴代ライダーが兄弟だったら設定、ってやつです。)、すっごい楽しいの。
ウルトラはウルトラ兄弟、ってのが公式にあるわけで、それを公式に遊んでくれたのが内山まもる先生でしたが(ウルトラに深々と嵌ったのは多分彼のせい、もとい、彼のおかげ)、平成はどうにもこうにも繋がらないし、寂しかったんですよね。
それを、8兄弟で公式でパラレル!っていう素晴らしいシステムを打ち立ててくださって。ええ、もう。嬉しくて笑っちゃいますよねー。(笑)
ビバ!8兄弟システム!でございます。

というわけで。
「神狩り」世界もついでに繋げちゃえー、って思って。へへへ。
これが俗に言う「厨設定」と言うヤツなのだろうなあ、なんて頭をよぎったりもしますが、気にしない気にしない。

お楽しみいただければ幸いでございます。
(あ、ちなみに、ワタクシは楽しんでおります、うっきゃー。)
posted by イラ at 23:49| Comment(0) | ティガ

お礼コバナシ

8兄弟のダイゴのプロポーズ話のリクエストを、どういう風に書けばいいかなあ、なんて考えていたら、きっとこの三人(ダイゴ、アスカ、ガム)は、戦いの後もまったりと集まってはカレーを食べたりしているんだろうなあ、でもって、いろいろ話し合ったりしてるんだろうなあ、って思いついて、結構萌えました。
ビバ!パラレルワールド!
ビバ!8兄弟システム!(いや、システムじゃないし。)
ヒーロー同士の会話が捏造できるなんて、なーんて素敵な世界なんでしょー!

ということで、プロポーズ話を書く前提話みたいにして書いた8兄弟映画後日譚。
昭和のウルトラマンたちが夫々結婚して幸せに暮らしていたのも、とても嬉しいことでした。昭和の人たちはみんな悲恋だったからなあ・・・。いや、ハヤタは別として。つか、ハヤタとアキコはカップルじゃなかったけどな!
でも、ダンとアンヌの話としては、レオの29話「運命の再会!ダンとアンヌ」はどういう立ち位置になってるんでしょうか。疑問ではある。まあ、あれはあれで、大人の話でよかったんだけどねえ。



以下、余談。
posted by イラ at 02:41| Comment(0) | ティガ

2010年05月13日

もうひとつのセカンド・コンタクト(仮)更新

長くいらしている方はご存じ、でももうお忘れになっているかもしれない、ティガ・フェス。別名8兄弟祭り。そこでリクエストを募集して、その最後の一つをやっとやっとやーっとupいたしました。
リクエスターの三坂様、本当に本当に遅くなって申し訳ありません。
しかも、なんだよこの題は、っていう(仮)状態。。。

セカンド・コンタクトでの裏話、ということで頂いたと思ったのですが、なにせ、三坂様もご指摘の通り、とにかくダイゴはずっと気絶したまんま。難しい・・・。ああ、録りは別だったのね、みたいな「主役のスケジュールの関係で」作ったんでしょ、という有名な第6話、セカンド・コンタクト。もしかして、ハワイの写真集撮影の頃かしら、それともコンサート時期?なんて思ったりもしつつ。(苦笑)

で、お話の方ですが、裏話、はさすがにできず、後日譚、という形にさせていただきました。後日譚、多いな。(苦笑)

三坂様、お読みいただいたみなさま、
お気に召していただければ幸いでございます。。。
posted by イラ at 20:20| Comment(0) | ティガ

2010年05月10日

拍手 お礼コバナシ 更新

昨日の日記でオネダリしてみたら、心優しい方がいらっしゃるものなのですね、昨日の今日で、早速の拍手だのコメントだの、いただけて、とてもとても嬉しく思っております。
コメントを読ませていただいては、嬉しさを噛みしめております。
なんかね、じいいいいん、と胸に沁み渡る感じです・・・。
ありがとうございます。

でも、そういえば、と思いだしたのは、拍手画面のこと。
ずーーーーーーっとこちらも更新してないような気がする・・・・・・。


ということで、更新しようと思い立つ。

内容は、ティガ熱の高まっている今!今!!
やはりティガだろう!!!
大怪獣映画のDVDも出たことだし!
(いや、もう2週間も前な上に、ライダー大戦のDVDも出てるし!)

Take me higher!見たい!聞きたい!踊りたい!(違)

というわけで、拍手のお礼コバナシを3編ほどupいたしました。
どれもティガでございます。

コミカルなコバナシを目指してみましたが、どうかなー。(苦笑)
友人が、泣かせるのは難しいが、笑わせるのはもっと難しい、と言っておりましたが、実感しております。
特に、ダイゴは淡々とした子だから。(子、ってのもなんだが。)
ま、そこが可愛いんですけどねー。ほほほ。


いやもう、さらば東映、こんにちは円谷。状態。
あれだけ夢中だった仮面ライダーファイズから、一気にここまでこちらに引き戻してくれたVコンの威力に、乾杯!(完敗?)でございます。。。。
(とか言って、半田教授のNHKアーカイブとか探してるんですけどね、ええ。ちっ、見れなきゃ意味無いんだよ!ああ、『とことん石ノ森章太郎 仮面ライダー編』が見たいよう〜。)
posted by イラ at 02:30| Comment(0) | ティガ

2010年05月09日

遅くなりましたが、更新連絡。

連絡、というのかしら。

ティガ「神狩り・MARS30」を更新しました。
30かー。・・・長いな。
読んでくださっている方が今もいらっしゃるのかどうか。
実際のところどうなんでしょー、って感じですが、終わらせるつもりではいるティガ小説。
最近、頭がすっかり特撮づいているのもあって、南極編がなんか妙に長くなりそうで焦りました。でも、戦闘に入るまでが長くて、きっと戦闘シーンになったとたんに尻すぼみ。だって書けないし!(苦笑)だめじゃーん。
でも、需要も無さそうな気も。。。。つか、このハナシとかサイト自体に「需要」があるかと言われれば、もごもご・・・。

あのですね、もし、お優しい方がいらっしゃいましたら、元気づけ(もしくは景気づけ)に、拍手辺りをぽちっとしていただけると嬉しいです・・・。コメントいただけたらもっと嬉しいけど。
いや、こんな放置サイトでこういうことを言っていいのかって気もするんですが、ときどき、無性に寂しくなるので。
もしよかったら。。。

ハナシの展開としては、登場人物のグループ分けもそろそろはっきりさせたいんだけど、きっとわかりにくいままですよね。ははは。
まあ、そろそろ話も進展させていきたいです。はい。
posted by イラ at 20:14| Comment(0) | ティガ

2009年11月10日

リクエスト upしました

大変大変、たいへーーーーん、遅くなりましたが、赤いきつね様よりのリクエストを1本upいたしました。
オマツリ企画から一体どんだけ経ったんだ。
DVDも出ちゃって、次のウルトラ映画がもうそろそろ公開しちゃうってゆーこの時期でございますが。・・・ごめんなさい。

PCが戻ってきたのです。ええ。
ですので、今度こそ、ティガを!

せっかくいただいたリクエスト、すっかり放り投げてしまっている状況で、大変大変申し訳ございません。
もうお忘れになっていらっしゃるかも知れませんが、わたくしは忘れておりません、ごめんなさい、なんとか仕上げさせていただきます。はい。がんばります。

ということで、なんと詳細すら紛失してしまって、本当に本当に申し訳ないことになっておりますが、お楽しみいただけると幸いです。
posted by イラ at 14:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ティガ

2009年10月17日

メビウーース!9巻

前回、8巻だったので、今回は9巻を借りる。

8巻で、GUYSのクルーにメビウスだよん、とばれて(ばらして?)、の続きなので、どんな感じなのかしら、と思ったけど、ほうほう、と面白かった。
・「僕がいきます!メビウース!」@ミライとか(ちゃんと後部座席に乗っているのは、そのためか)
・「ミライくん、君はあのとき光線を撃つつもりだったの?!」@クゼとか
・「僕は人間として●●さんを守りたいんだ!人間として!」@クゼとか
・「ウルトラマンの光線に○○のエネルギー素粒子があることが分かったんです!」@ミライ(←超、嬉しそう。)とか
・「それはマズイよ、ミライくん!」@クゼ(メビウスに向かって)とか
へえええ、なるほどおおお、って感じ。
ま、今回の最大の萌え台詞は、やはり、キンタロス憑依の本条君もとい、クゼに言われた、「ミライくん、君はあのとき光線を撃つつもりだったの?」でございますね。ええ。面と向かって戦い方を批判されるウルトラマン。しかも、ごめんなさい、とか謝っちゃうウルトラマン。ううーん、かわいいぜ、メビウス!

私は、光の国から来たウルトラマンというのは、単身赴任の裁判官のようなものだと思っていたのだが(仲間は遠くにいるが、基本的に、自分の戦いを相談する相手もいなければ、もちろん批判も受けない。)、
メビウスみたいな展開だと、今まで批判されることなどなかったウルトラマンの戦い方も、研究批判対象になっちゃうんだー。しかも、それを本人にぶつけちゃうんだからなー。いやー、おもしろいなー。でもって、君は人間じゃないでしょ、宇宙人でしょ、というのをチクリと言われたりもしちゃうんだなー。ふうううううん、おもしろいなあああ。
でも、神様みたいに言われていたお兄さんたち(と言えばいいのか?)とは違って、思い切りルーキーの発展途上の弱っちい、とまでは言わないが、相当未熟なウルトラマンであるメビウスだからこそ、のGUYSクルーの反応&支援、なんだろうなあ、というのがまた、面白い。

でもって、なんかちょっとタロウのようなアットホームに?なれ合いチックになった?と思ったら、レオの登場で
・「お前はそれでもウルトラマンか!」@おおとりゲンとか(ありー。)
・「勝たなければならない戦いなんだ!」@同じくゲンとか
言われて、しかも
・「タロウ兄さんは許しても俺は許さない!」@やっぱりゲンとか
引き締まってるんだか、ホームドラマなんだか、よくわかんなくて楽しい。

そして、レオは相変わらず、スポ根だった。
そして、いきなり空手の特訓を始めるミライくんは、いきなりすごい奇麗な蹴りが決まっていて、五十嵐君の運動能力のバカ高さを思い知りました。あの体重移動はすごい!
彼のプロフィールには空手のかの字もなかったと思うのに・・・・。るきずのときも、スゴイとは思っていたが・・・。
いや、五十嵐君、すごいッス・・・。

次の巻は、まさかの80登場なんだよね?長谷川さんが出てるんだよね??うひゃー、楽しみ!あの学園ドラマをどう料理するんだろー。
ザ・マンがでないのが残念っちゃ残念だけど・・・。アニメとのコラボはさすがに無理か。しかも、富山敬さんは故人だしな・・・。ううう。。。(涙)・・・ヒカリー!(もちろん、ザ・ウルトラマンもリアルタイムで見ておりましたとも。ええ、当時、中学生でしたわ。ほほほ。歌も歌えるよ!)

ということで、今日は一日、ミライ、というか、メビウスのことで、頭がいっぱいでした。
ああ、メビウス、かわいいなあ。萌え萌え。
でも、ミライよりも、どうもメビウスのほうが頭を占めていた気も・・・。
・・・・・・ううーむ、やはり、変身しないと萌えないのか。・・・。


追記
それにしても、やはり、怪獣の造形は、ティガの時が好きだったなあ。ガゾートとかゾイガーとか、超、かっこいい。ゴルザはかわいいし。
とは言え、目が二つで左右対称で二足歩行、という、脊椎動物系の造形からは離れられないんだよねええええ・・・。最初、恐竜がモデルだったからかしらん。
まあ、あまりにもあまりにも、な造形の怪獣を作っちゃったら、子供が泣いてうなされちゃうけどね!


追記:だから、エントリはティガだけど、ティガじゃないって・・・。
posted by イラ at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ティガ

メビウーッス!&ウルトラ兄弟(劇場版)

見ました。

ううーん・・・。

イマイチ乗れなかった。残念。
ウルトラのターゲットは4歳児、というのを改めて確認しちゃった気が。(苦笑)

いや、ミライもかわいいんだけどねえ。
どうしてかなあ。
子役の男の子も、泣き顔とか笑顔とか、かわいいんだけどなあ。
でも、怪獣は怖くて当たり前、って言ってやれよう、ミライぃぃぃ。(他の大人も!)

男の子に拒否られて落ちこむミライに、「人間の心は複雑だ」って登場するウルトラマン、というつなぎは、うまいな、って思った。
あと、「油断するなって言われたでしょ」と言うのは、聞いてたのか!って笑った。
信じる力が勇気になるっていうのは、好きなフレーズなのかしら。
8兄弟でも、同じメッセージだった気がする。
長谷川さん脚本かー。
小中さんが監督なんだー。
佐橋さんの音楽はやっぱりイケテルなー。
で、ウルトラだとオケなんだねえ。そうだよねええ。
怪獣が倒しても倒しても、巨大化してくるって言うのは、これもそうだったのね。
8兄弟でも、すでにギャグ?って思っちゃったけど。
でもって、巨大化すると、デモンゾーアチックにしかならないんだなあ。ううーん。
そして、フルCG・・・。
難しいねえ。

ガッツ星人とかは懐かしくていいんだけどさー。
(イマイチ、造形が違う気もするけど。下半身、こんなに大きかったっけ?)



でも!神戸でセブンったら、やっぱりキングジョーだよね・・・。(ぼそり)


追記:エントリはティガだけど、ティガ、じゃないね。(苦笑)
posted by イラ at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ティガ

2009年01月24日

大決戦!超ウルトラ兄弟 DVD!

22日の夜、とうとうやってきた「大決戦 超ウルトラ8兄弟」DVD。

楽しんでおります。ええ。家族みんなで。
すでに5回ほど見ました。ほほほ。
と言っても、私自身は、まあ、ほとんどは家事をしながらちらちら見なんですけど。

・ああ、ダイゴはやっぱりかわいいなー、とか、
・アスカが元気だと嬉しいな〜、とか
・ガムはちんまりしててかわいいなー、とか
・D4はやっぱり貫禄あるな〜、とか
・ミライもやっぱりかわいいなー、とか
・「セブン兄さん!」と呼ばれて「俺に弟はいないよ」って冷静に見えて、セブン、というところを流してるダンは、さすが「風来坊です」だけのことはあるなあ、とか
・「じゃあ、新マンにいさん、帰りマンにいさん!」はないだろう、とか

・横浜という自分のいる町に、実写で怪獣が出る映像って、やっぱりちょっとこわいな、とか
・がれきが落ちてくるような場所にいたら、ユウケンを連れて、リョウタロウを連れて、どうやって逃げよう、とか

・ウルトラマンたちの声が、俳優の声っていうのが案外違和感なくて面白いなあ、とか
・でも真治さんの声も聞きたかったなあ、とか
・ウルトラマン勢ぞろいって、なんかすごい、とか
・何回も何回も怪獣が大きくなると、そのうちギャグになるなあ、とか

・アキが目を開けてくれて、うるうるきちゃったりとか
・リョウの「おかえり」アスカの「ただいま」はちょっと涙出るなあ、とか
・なんか、幸せだったヒロインもそうでなかったヒロインも、みんな幸せそうなラストで本当によかったなあ、とか
・ああ、やっぱりウルトラマンはいいなあ〜、とか
・でも、反重力装置とはいえ、M78に行って、帰ってくるつもりだとしたら、ウラシマ効果的にはどうなるのかしら???とか

まあ、いろいろいろいろ思いながら見ております。

ちなみに我が家でのブーム?は「ママを探せ!」。
で、ほとんどのシーンは発見。(笑)毎回毎回、「ママだ!」と映像を一時停止してみております。
夫は「すごいすごい!ここにもいる!」と大爆笑。それにしても、すっぴんなのに顔が派手、ってところにさらに受けてます。(失礼な!)

特典映像もちょろちょろ見ましたが、これについては、一人でこっそり夜中に見て萌えたいと思います。
(家族と見たけど、ちょっといたたまれない気分になったのはナイショ。)

うひー、楽しみ!




それにしても、コンサートのDVDが見られるのは、いつの日だろうか・・・。しくしく。
posted by イラ at 12:21| Comment(2) | TrackBack(0) | ティガ

2008年09月20日

雑感 超ウルトラ8兄弟!(ネタバレ多し)

ウルトラ映画、15日に見に行きました。
ええ、長男だけでなく双子も連れて、おばあちゃん(夫の母)にヘルプしてもらって、行きましたとも。

双子は、ウルトラマンが出ているシーンでは、もう、ものすごい集中して、息を殺して、二人で寄り添って(笑)見てました。
でも、人間体ヒーローとヒロインのシーン(ダイゴとレナを除く)では、すぐに飽きて騒ぎ出しちゃうんだなあ・・・。まあ、他のお子様たちも似たようなものだったが。
どちらのお母様も、ああ、もう悩まなくていいから、早く変身してくれー、と思っていたに違いない。

大人目線では。
最初のへーちゃんのナレーションで、うひー!ってもう興奮。
ちゃんと、あなたの目はあなたの体を離れ、も言ってくれるし、ラムネやのおっちゃんは二瓶さんだし、でもうワクワク。
どうせなら、歴代隊員たちも出てくれたら嬉しかったなあ、でも御存命でない方もいらっしゃるんだよなあ、なんて、ちょっぴり感傷に浸りつつ。

映画は、なんというか、フツーに長野さんが主役の映画、って感じでした。ウルトラマンでなくてもいいくらいに普通に映画として面白かった。
でも、ウルトラマンだから、ウルトラマン映画として面白さ倍増、さらに興奮。
エキストラ体験も楽しかったけど、余計に「この世界には怪獣はいないはずなのに」@ダイゴ、っていうの、実感してしまいましたわ。
渋いD4もよかったけど、若い人たち(笑)もよかった。
ウルトラマンで相対性理論と量子物理学に興味を持った私としては、挫折しているガムちゃんにもなんか気持ちが寄りましたが、お目当てはやっぱりダイゴなのだ。ほほほ。(まあ、D4はまた別格だが。)

ティガーって叫びながらの変身もよかった。
あれは叫んでの変身が正解だよね!
でもって、ティガってきれいだなあ、って改めて感動。
本当に夜がお似合いになるウルトラマンだわ・・・。(うっとり)

決戦はどうしてもCGだらけだなあ、CGだとなんか軽くなっちゃうなあ、っていう感想は免れないけど(というか、改めて着ぐるみでの戦闘の重厚さというか重量感というかを見直した。)、でもよくできてたし面白かった。ここで見上げてください!とかいう助監督?たちの指示はコレだったのねー。

ところどころに自分を発見するのも笑えたけど(あ、またいた!みたいな。笑)、最後のシーンのエキストラはやっぱり行かなくてよかったのかも、とかね。(無理だったなあ、と。)
そうそう、エキストラと言えば、わたくしは夜のシーンに参加しているのですが(セリフのある3人組の方たちとは別の場所)、同じ場所には脚本の長谷川さんも参加してらしたので、お顔をご存じの方は探してみてくださいね。

怪獣が倒しても倒しても大きくなって現れるのは、なんというか、いやよねえ。また?まだ?!みたいで。いや、嫌じゃないんだけど、むしろ好きなのかも、なんだけど、でもあの世界にいたら、本当に嫌だよね。その意味でも、ウルトラマンは負けない!っていうD4のセリフはしみるわ。ってしみじみするのもナンですが。

ただ、ヒッポリトを見るにつけ、ツルベ・・・とか思ってしまってどうも憎めないのが困ったけどね。へへ。

そして、戦いが終わって、ダイゴたちが帰ってきて(そういえば、このウルトラマンたちもヒロインに素性がばれているんだね。昔はタブーだったのになあ。笑)「おかえり」「ただいま」が繰り返されるんだけど(笑)、やっぱりアスカの「ただいま」には、ちょっとほろりとしてしまった。ああ、アスカ、帰ってきたのね・・・。みたいな。
ウルトラを殺した男、と言われた(らしい)長谷川さんが書いたのだと思うと、余計万感の思いが・・・。(大袈裟かしら。ほほほ。)
(思わず、自分のハナシでも、アスカに帰ってきてもらおうかと思ってしまったよ。)

さて。雑感αとしては、長野君のいつもの演技のはらはら感がなくてちょっと意外だった。(←ビミョウに失礼。)予告では、ん?と思っていた演技も、とっても嵌ってて、まったく自然だった。ダイゴだと違うのかしら・・・。
・・・それにしても、長野君はちょっと情けない役どころが本当に似合うなあ。。。(ぼそり)


ということで。
前売り券を使わずに見たので、また見に行くつもりですが、いつ行けるかしら・・・。



追記。
あちこち(と言っても、私が見てるのなんて少ないけど)のブログで、この映画を楽しんでくれているのを見ては喜んでいますが、平成ウルトラマンしか見ていないのに、ウルトラヲタと名乗っている人を見るにつけ、とってもビミョーな気持ちに。しかも「『歴代ウルトラマン』は叫ばないで変身した」とか言ってたりすると、ええー、それってどこの『歴代』?マンもジャックもエースも叫んでなかったと思うけど〜、とかビミョーな気分も最高潮のシュートメ気分に・・・。(セブンもデュワ!だけだし。)

わたしってこころがせまい・・・。(苦笑)

ま、謙虚さってとっても大切だよね。
ああ、きっと私も人様の神経をどこかで逆撫でしているんだろうなあ・・・。かちん、と来ている皆様、ごめんなさい。
ホント、人のふり見てわがふり直せ、だわ・・・。



追記の追記。
もしJ事務所がオッケーしてくれて、長野さんがもっともっとウルトラ映画に出られるなら、いつか、80とも共演してくれないかにゃー。 平成と、いや、ティガとガイア、しかもD4もメビウスも共演できるなら、80だって一緒に出てもいいじゃないか!U40も仲間に入れてー!(って、なんでもアリだにゃ。苦笑)

だって、長谷川(初範)さんと並んだ長野さんってのも見てみたいんだもーん。こう、二枚目だけどちょっと情けない役どころが似合う二人、って感じで!(←失礼。)
posted by イラ at 17:58| Comment(2) | TrackBack(0) | ティガ

2008年09月09日

朝っぱらから

「TOYSTORY」を見たい!と、双子にねだられて(どうやらバズのおもちゃで遊んでいて、見たくなったらしい。)ビデオをつけようとテレビのスイッチを入れたとたん、我が家としては珍しいことに4chが映る。
そのとたん、昨日のウルトラマンの完成披露試写会後の記者会見の模様が画面に映ったではないですか!!

ぎゃー、朝から長野さんが見られるなんてーーーー!!

もう、録画なんか諦めて、食い入るように画面を見つめました。
双子も
「ダイゴ!ダイゴ!ウルトラマン!」
とびっくりして大喜び。
長男も含めて、(すでに出勤していなかったパパを除く)家族四人で大騒ぎ。

いやー、もう、ダイゴの長野さんが「はーい、聞こえましたよー、ダイゴだよー」とかなんとか答えているのを見て、ああ、もう・・・。(とにかく感無量)
ダイナにまで振られちゃうアスカというかつるちゃんは、ちょっとお気の毒な(でも美味しい)感じでしたが、でも、きっと、つるちゃんもすっかり吹っ切れたんだなあ、なんて思ったりもして、それもよかったなあ、と。

仕事の方が、本当に佳境に入ってくるんだなあ、というのでちょっとビクビクしているのと、女の人の多い職場というのはこういう弊害もあるのかー、とちょっと閉口したりもしましたが、お楽しみを胸に、がんばろうっと。
posted by イラ at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ティガ

2008年09月07日

雑誌に写真集

昨日、夜になってからのお買いものドライブで、「シネマスクエア」「シネマシネマ」「てれびくん」(これはお昼だったか?)、そして「長野博withウルトラマンティガ」を購入。

「シネマスクエア」はもう、表紙に仰け反りました。
長野さんとティガが握手!
後楽園できみとあーくしゅ!!
もうそれだけで、永久保存版。
写真も記事もとってもおなかいっぱい胸いっぱいの、ダイゴファンにはたまらない内容でございました。
拍手コメントで「創作意欲がわきそうな」ということでしたが、いやもう、とりあえず創作とかよりもまず、幸せになりました、えへへへ。インプットが十分でないとアウトプットができない不憫な体質なのでございます。

「シネマシネマ」
平成ウルトラマンが4人も並んだ表紙も保存版。
記事の方にはD4もいらして、とっても幸せ。
昭和と平成が並ぶなんて考えたこともなかったけど、この企画を考えてくださった皆様に、今は本当に本当に感謝しております。
ああ、D4と長野さん(とダイナとガイア)が同じ位置に立つ日が来るなんてー!うるうるうる。

そして、まさかまさかのソロ写真集、「長野博withウルトラマンティガ」
いやー、一体どこの誰が想像しえたであろうか、っていう長野さんソロ写真集。
なんたって、奥様、驚くことに(いや、当然なのだが)どこのページを見ても長野さんなんですよ!
ソロ写真集ってすごい・・・。
しかも、ほとんどが「ダイゴ」の長野さんなのですよ!!
アイドルの長野さんも大好きだけど、ダイゴから入ったウルトラヲタ出身の長野ファンとしては、もう、垂涎ものなわけ。まさか、生きている間にこんなにいい目に逢おうとは。よよよ。
長野さんは役に入るというか、役に憑かれちゃうというか、ダイゴは特に、ダイゴが長野さんなのか、長野さんがダイゴなのか、わからなくなる感じだったもんね。
はあ・・・。しあわせ。

実は、楽天でも2冊予約しているので、これは3冊目になっちゃうわけなのですが(大バカ)、どうせ息子達に1冊は取られちゃうだろうから(そして1冊は保存用)いいか、って思って買っちゃった!
コンサートに行けなかったし(くすんくすん)これはもう、やけくそ混じりのご祝儀買いなのでございます。


ついでに。
ニコニコ動画、とかってご覧になる方いらっしゃいますか?
あれで、超ウルトラ8兄弟、で検索すると「マナー」版がでてくるんだけど、あれはとっても楽しいのでぜひご覧くださいませ!
でもって、「Light in your heart」の曲に乗せての予告編?もとっても楽しいですー。何度も見ちゃったよ。
(・・・って、宣伝してもいいのかな??・・・まずかったら削除するので、教えてください。。。)
posted by イラ at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ティガ

2008年08月22日

な、なんかすごいことに

メールをいただいて、子どもたちが寝静まるのを待って、やっとチェック。

す、すごいことに・・・。

ウルトラマンの映画の公式サイトでのパブリシティーは長野さんの名前で埋め尽くされてるし、すごい量の雑誌、メディアへの露出、それに、ソロ写真集、って・・・。

ひー!(うれしい悲鳴)

ダイゴ=長野さんにはまって、早5年。
当時は、ダイゴとしての露出なんて望むべくもなかったのに・・・。ううう。(嬉し涙)

雑誌も、久々にちょこちょこ購入。
だって、長野さんが「ダイゴ」を語っているなんて、これはもう読まざるを得ないではないですか!

ということで、まずはTVstation。
「ダイゴとしてでなかったら、出演は遠慮するつもりだった」というような件に、まず、感動。
セブンのモロボシダン役の森次晃嗣さんが「レオへの出演のオファーがあったが、はじめはダンとしてではなかったのでお断りした。その後、話が変更になって、『ダン』としての出演となったので受けた。」ということをどこかでおっしゃっていたのだけど、それと同じことを長野さんが!きゃー!!

この森次さんの拘りがあったからこそ、その後のウルトラマンたちの出演は、本人役でいけたのかなあ、というイメージなんだよね。
ウルトラ役者の皆様が、自分の役にこだわりを持ってくれているのって、本当に本当に嬉しいもん。
そして、そこに長野さんも加わるのが、とってもとっても嬉しい。(涙)

そして、やっぱりこれは!と購入した「特撮NEWTYPE」での長野さんのインタビュー。
「ティガー!と叫んで変身したのは川崎剛太監督の一回だけだった」というような件にすごい感激。
もう10年以上前の作品だというのに、そんなところまでちゃんと覚えて(意識して)いてくれてたんだ、というのにビックリ&感動・・・。
そうなんだよ、あの「うたかたの・・・」だけだったんだよ。よよよ。あの話、大好きなんだよ。どうして自分が、とか、どうしてティガは戦うのか、とか、ダイゴの人間としての迷いとか、ダイナ最終回でのダイゴの「自分で出さなきゃいけない答えもある」というセリフにつながっていくようで、すごい好き。(まあ、私はあーゆー解釈にしちゃいましたが。)

長野さんの口から、よもや、そんな話が出るなんて・・・。
ダイゴ=長野さんではまった、長野さんとV6だったけど、その、長野さん本人が「ダイゴ」を大切に思ってくれている、というのがとってもとっても嬉しい・・・。

ああ、生きててよかった。(←大袈裟)

こうなったら、これからの怒涛の露出も、がんばってついていきます!ええ、ついていきますとも!!
ふがー!!!(←鼻息が荒い。)

ちゅーことで、CDはどうしようかなー。松竹劇場かなー。それとも思い切って、ウルフェス???
ははは、ここらへんはまあ、それなりに頑張りますです、はい。
(メールその他で、いろいろ教えてくださった皆様、ありがとうございます!!)
posted by イラ at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ティガ

2008年08月17日

ウルフェス

なんか、映画バージョンの「LIGHT IN YOUR HEART」(だっけ?)のCDがウルフェスで先行予約販売されるとか。

ううーん、行きたい!
CD、欲しい!!

でも池袋なんだよねえ・・・。
双子を連れては、難しいよなあ・・・・・・。
みなとみらいだって、躊躇しているのにさ。

通販してくれたらいいのにぃ!(涙)
posted by イラ at 03:22| Comment(3) | TrackBack(0) | ティガ

2008年05月01日

うるとらまーん、てぃが!

おともだちからいただいたDVDに、ティガの紹介ビデオ?が入っていた。
Take me higher!が流れるだけで、血が騒ぐわたくし。
すると、ダイニングでも血が騒ぎ始めたヒトが一人。
キッチンで見ているから、ダイニングでは音だけなのに、ユウちゃんがノリノリで
「だー!」
とか叫んで、パンチやキックのポーズをとっているのだ。

ううーむ、男の子だなあ。

(ちなみにケンちゃんは知らん顔で電車の絵本を見ていた。)
で、私も一緒にティガのファイティングポーズなどを(キッチンで)取ってみる。
あら、妙に嵌るわ。
空手のポーズに似ているのよね、とってもやりやすいの。
(実際、スーツアクターの一人、中村さんは空手をなさっていたそうだが。)
ミット蹴りでのワンツー(パンチ?)と回し蹴りの特訓の成果かしら。
最近は、足刀蹴りも誉められるようになったのよね、ほほほ。

もっと若かったら、スーツアクターとかできたかもしれないのにー。(←モモレンジャーとは言わない。←古すぎ。)
残念無念。なんちゃって。

でも、組み手はまだしも、瓦割りが入ってきたら、ピアノとの両立が厳しくなるかもなー。どうしようかなー。
ちょっと贅沢に悩んでみたりもする、取らぬ狸の皮算用。

それにしても、ティガは萌える、もとい、燃えるのでした。

ティガーッ!
(続き、さっさと書くようにしますー。すみませんー。)
posted by イラ at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ティガ

2008年04月23日

製作発表

東京フォーラムであったようですね!
WS、見たいなー。

昨日、ヲトモダチからメールをいただいていたのですが、気になりつつも、家事だの育児だので(お昼のWSを含め)テレビを見るなんてとんでもない状況なので、案の定見られずじまい。
まあ、今日は山口の事件の判決があるから、芸能ニュースはそんなにない、のかしら??

山口の事件については、最高裁の破棄自判でなかったのが納得行かないです。判決出てよかったけど(もちろん賛成だし)、上告するなんて、ほんとに信じられないぜ、あの弁護団。
って、ここで言ってもしょうがないんだけど。


ということで、閑話休題。
あー、明日の朝のWS、録画できるといいなー。(あんまり期待はできない上に、事件の被害者の方たちのことを思うと、あまりにも暢気で申し訳ないような気も。すみません・・・。)

で、今日が火曜日だと言うことをすっかり忘れていました。
ガコイコ、録画できているのかしら???(←すっかりダメダメ。)
posted by イラ at 01:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ティガ