2010年06月08日

とっても久しぶりに

今日、仕事をしていたら、無性に双子に会いたくなって、ああ、双子を抱っこしたりすりすりしたり一緒におしゃべりしたり歌を歌ったりしたい・・・、とか盛り上がってしまって、帰りのバスの中で双子の動画を携帯で見ていたのですが、そしたら、当然と言うかなんと言うか、気持ち悪くなっちゃって。

で、音楽に切り替えようと、アルバムを見ていたら、そうだ、久々にV6にしよう、と「Ready?」を聞いてみました。
コンサートの前にだだっと聞いただけでちゃんと聞いたこと無かったしなー。

で、長野さん的に良かったのは、「星の降る夜でも」で、
楽曲的に好きだったのは「will」かな。

「星の降る夜でも」は、あれー、長野さんってこんなに上手だったっけ(失礼!)という新鮮な驚きとともに、声が前以上にやわらかく甘く感じられてよかった。歌詞とかはまったく聞き取ろうとしていないので、わからないけど。どんな内容の歌なんだろ。(苦笑)

「will」は北欧っぽい感じ?好きだけど、V6でこういう感じが聞けるとは思わなかったので、ちょっと意外な感じだったかな。その意外性が好きですが。いつも思うけど、V6は楽曲は冒険するよね。固定イメージがないと言うか。
嵐もカツン(正確な名前がわからない。すまない。)も、ああ、これは嵐の曲、とか、カツン(前に同じ)の曲、とかわかるけど、V6のはわからないもんなあ。

ちなみに「RADIO MAGIC」の音はテクノ、なの?よくわかってないんだけど。「VIDEO killed radio star」みたいな、というか、パヒュームぽいというか。(あれ、パフューム?)
どうしても、「radio」がつくとあの音を思い出しちゃう。ま、そういう年代ですからね。(笑)


うつらうつらしながら聞いているうちに気持ちの悪いのも忘れて眠ってしまったらしく、運転手さんに
「終点ですよ、お客さん!」
とマイクで起こされました。あはははは。ひさびさ。
posted by イラ at 21:56| Comment(0) | V6
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